マチクリの第3期が
終了する。
…ということで、
打合せ帰りの
027氏と東京で
待ち合わせて、
ちょっと遅い
21時からの
オツカレサマ会。
大波小波が
ありながらも、
なんとか無事3年を
経過することが
できたのは、多くの
クライアントさんに
喜んでもらえて、
その先の
エンドユーザーに
想いが伝わった
ことに尽きる。
さらに、
ボクらと同じ方向を向いて
一緒に行動してくれたパートナーさん、
力になってくれた業者さん、
リフレッシュに
つきあってくれた友人、
黙って支えてくれた家族、
さらにさらに、
試練という名の負の土産を
置いていってくれた××××(笑)まで
…関わりのあった全員に
感謝、感謝である。
8月1日より始まる
第4期のマチクリの標語は
「逃げちゃだめだ。」…とのこと。
仕事もプライベートも
△△△も□□□も…
逃げることなく
中央突破していこう。
<今日の逸枚>
本文とは全く関係ないが、
ふと見つけた我が街、大船の
貴重な写真を紹介。
「Ofuna Main Camp」という
題のついた8枚の写真の5枚目。
注釈には…
14053 American prisoners liberated from the Ofuna camp at Yokohama
wait at a railway station in town of Ofuna for transportation to Atsugi Airfield
the first reg of their trip home.Japs looking on.45/09/01
…とある。
こんな時代があったのか…。
何とも重たい写真だ。
2010-07-30
2010-07-28
栄冠は君に輝く
…と感じる
人それぞれの夏の
風物詩があると思うが、
ボクが一番そう感じるのが
高校野球である。
子供の頃、
盆休みは必ず
母親の実家がある
栃木県の日光へ里帰りし、
いとこたちみんなで
スイカを食べながら
夏の甲子園を見ていた。
まだ小さな世界だけで
生きていたボクは、
地元の神奈川代表、
母の実家の栃木代表、
いとこの住む千葉代表・・・の
3県代表を毎年応援。
その他の
都道府県名や
各地の地名を覚えたのも
高校野球だったように思う。
高校生になると、
母校が昭和24年…という大昔に
解説者でお馴染みだった
佐々木信也氏を擁して
夏の全国大会を制覇した
古豪(一度きりの優勝でもこう言うのかな)
…だったこともあり、
在籍中の3回の夏は
全国大会よりも
県大会を熱く応援。
ずっと振るわなかったのだが、
ボクが3年時の夏には、
勢いに乗って勝ち続け、
勝てばベスト4(だったように思う)の試合に
あの横浜高校に惜敗。
野球を観戦していて、
心臓が止まりそうになった
2回のうちの1回が
その試合だった。
高校野球マンガの思い出も
ボクの思い出とリンクしている。
小学生のとき、
ちばあきお氏の
『キャプテン』にはまり、
青春時代には、
あだち充氏の『タッチ』で、
新田由加に恋して、
(南ちゃんでなく??)
その後も高校野球が題材の
作品は結構読んできた。
最近のオススメは、
現在も連載している
中原裕氏の『ラストイニング』。
細かい駆け引きや
心の動きの表現が絶妙で、
また、ドロドロした
高校野球の負の一面まで
描いてるところが新鮮。
興味がある方はぜひ。
明日は神奈川大会決勝…
今回ノーシードの横浜VS
ドラ1候補の一二三(ひふみ)投手
擁する東海大相模。
ん~シビレる対戦。
高校野球ネタを
書き出すとキリが無いので、
今日はこの辺で…。
<今日の逸枚>
銀座の中心で出逢った
名前のわからないサカナくん。
ほんの一瞬のクールダウン。
猛暑日にはありがたい出逢い。
2010-07-26
東京ウェザーランド
天候がおかしく
なっている。
ロシアでの高温、
中国での大雨、
南米での寒波…。
日本でも毎日、
熱中症やゲリラ豪雨、
雷雨に突風、洪水、
異常発生の生物などの
ニュースが続く。
この“天候災害”…
自分自身に害が
及ばないとわかった途端、
“天候ショー”に一変する
傾向があるようだ。
そういうボクも
子供の時分から、
大雪や台風の
直撃を受けると、
ワクワク、ソワソワして
窓外の状況に
くぎ付けになり、
また、他地方の災害を伝える
特番やニュースが
映し出されると、
ついつい手を止めて
見入ってしまう。
何がそうさせるのだろう。
学生時代は、
大雪や台風のおかげで
学校が休みになったり、
早退になったりしたので、
それらの災害が嬉しかった
…というのもあるが、
今は関係ないし…。
また、
建て替え前の我が家で
大雨を受けた際、
一部の屋根が壊れ、
大量に雨漏りをしたり、
同時に隣りの川が氾濫し、
床下浸水しかけるなど、
自身に直接的な害が
振りかかったこともあったが、
そのときの恐怖も
時間と共にどこかへ
消え去ってしまった。
本当の怖さ、
死に直面する恐怖に
いたっていないから、
“ショー”としか
認識できないのか。
たぶん、そうだ。
それなら、
この災害全般を
限りなくリアルに疑似体験できる
テーマパークを
作ってはどうだろう。
3Dブームに乗っかれば、
迫りくる大津波、
土砂で倒壊する我が家、
増水した川に流される自分など
臨場感溢れる
恐怖を体感できるし、
現代の技術を総動員すれば、
その他の凄まじい気象状況も
五感で感じれるような
再現が可能なはず。
これまでも、
気象実験センターや
企業の体験館などで、
これらの一部は体感できたが、
ぜひ一同に会して、
アトラクションの要素を加え、
『東京ウェザーランド』
…的な施設として、
ぜひ一考を願いたい。
今日も、
突然やってきて
突然過ぎ去った雷に
魂を30分ほど奪われた
ボクでした。
対策も備えも、
共感も批判も…
まずは実際に
体感してから。
<今日の逸枚>
毎週月曜朝に
やってくる八百屋。
他にも、御用聞きの魚屋に
牛乳屋、置き薬の薬売り…と
まだまだ古き良き
商いのスタイルが
生き残っている。
おうちコーポに負けずに
頑張ってほしい。
なっている。
ロシアでの高温、
中国での大雨、
南米での寒波…。
日本でも毎日、
熱中症やゲリラ豪雨、
雷雨に突風、洪水、
異常発生の生物などの
ニュースが続く。
この“天候災害”…
自分自身に害が
及ばないとわかった途端、
“天候ショー”に一変する
傾向があるようだ。
そういうボクも
子供の時分から、
大雪や台風の
直撃を受けると、
ワクワク、ソワソワして
窓外の状況に
くぎ付けになり、
また、他地方の災害を伝える
特番やニュースが
映し出されると、
ついつい手を止めて
見入ってしまう。
何がそうさせるのだろう。
学生時代は、
大雪や台風のおかげで
学校が休みになったり、
早退になったりしたので、
それらの災害が嬉しかった
…というのもあるが、
今は関係ないし…。
また、
建て替え前の我が家で
大雨を受けた際、
一部の屋根が壊れ、
大量に雨漏りをしたり、
同時に隣りの川が氾濫し、
床下浸水しかけるなど、
自身に直接的な害が
振りかかったこともあったが、
そのときの恐怖も
時間と共にどこかへ
消え去ってしまった。
本当の怖さ、
死に直面する恐怖に
いたっていないから、
“ショー”としか
認識できないのか。
たぶん、そうだ。
それなら、
この災害全般を
限りなくリアルに疑似体験できる
テーマパークを
作ってはどうだろう。
3Dブームに乗っかれば、
迫りくる大津波、
土砂で倒壊する我が家、
増水した川に流される自分など
臨場感溢れる
恐怖を体感できるし、
現代の技術を総動員すれば、
その他の凄まじい気象状況も
五感で感じれるような
再現が可能なはず。
これまでも、
気象実験センターや
企業の体験館などで、
これらの一部は体感できたが、
ぜひ一同に会して、
アトラクションの要素を加え、
『東京ウェザーランド』
…的な施設として、
ぜひ一考を願いたい。
今日も、
突然やってきて
突然過ぎ去った雷に
魂を30分ほど奪われた
ボクでした。
対策も備えも、
共感も批判も…
まずは実際に
体感してから。
<今日の逸枚>
毎週月曜朝に
やってくる八百屋。
他にも、御用聞きの魚屋に
牛乳屋、置き薬の薬売り…と
まだまだ古き良き
商いのスタイルが
生き残っている。
おうちコーポに負けずに
頑張ってほしい。
2010-07-24
居酒屋フレンド
頑張ってる友人が
3週間の一時帰国。
…ということで、
1)彼女を囲む会兼、
2)3人目誕生おめでとう兼、
3)3歳の誕生日おめでとう兼、
4)他いろいろ…な同期会を
五反野に新築した
2)ファミリーの新居で
賑やかに開催する。
いつもは夜集合の
居酒屋コースが定番だが、
今回初めて陽が高い時間に
集合しての家カフェ、家飲みコース。
子連れの集まりでは、
定番のスタイルのようだが、
とうとうボクらの仲間も
新たなステージに
突入したようだ。
この家カフェ&家飲み…
なるほどチビッ子たちも
自由にはしゃぎまわれるし、
パパ&ママも気兼ねなく
参加することができて、
とてもいい環境。
十数年来の仲間で、
元々居心地がいい
…というのもあるが、
同じメンバーでも
居酒屋では得られなかった
楽しい空間と時間を
過ごすことができた。
(居酒屋には居酒屋の
良さもあるが…)
子供たちと遊んでいると
普段使わない筋肉がつり、
心拍も上がってくるが、
1つ1つの行動や言動、表情が、
ホントに楽しい。
ボク自身も
貴重な予行練習(!?)ができ、
有意義な土曜日となった。
また集まりましょう。
<今日の逸枚>
湘南名物のしらすを使ったピザ。
江ノ島近くのイタリアンに登場した際には、
美味しくてわざわざ訪れたものだが、
最近では多くの店のメニューとして
広まってきて嬉しい限り。
これは大船の
ヴィレッジカフェにて。
3週間の一時帰国。
…ということで、
1)彼女を囲む会兼、
2)3人目誕生おめでとう兼、
3)3歳の誕生日おめでとう兼、
4)他いろいろ…な同期会を
五反野に新築した
2)ファミリーの新居で
賑やかに開催する。
いつもは夜集合の
居酒屋コースが定番だが、
今回初めて陽が高い時間に
集合しての家カフェ、家飲みコース。
子連れの集まりでは、
定番のスタイルのようだが、
とうとうボクらの仲間も
新たなステージに
突入したようだ。
この家カフェ&家飲み…
なるほどチビッ子たちも
自由にはしゃぎまわれるし、
パパ&ママも気兼ねなく
参加することができて、
とてもいい環境。
十数年来の仲間で、
元々居心地がいい
…というのもあるが、
同じメンバーでも
居酒屋では得られなかった
楽しい空間と時間を
過ごすことができた。
(居酒屋には居酒屋の
良さもあるが…)
子供たちと遊んでいると
普段使わない筋肉がつり、
心拍も上がってくるが、
1つ1つの行動や言動、表情が、
ホントに楽しい。
ボク自身も
貴重な予行練習(!?)ができ、
有意義な土曜日となった。
また集まりましょう。
<今日の逸枚>
湘南名物のしらすを使ったピザ。
江ノ島近くのイタリアンに登場した際には、
美味しくてわざわざ訪れたものだが、
最近では多くの店のメニューとして
広まってきて嬉しい限り。
これは大船の
ヴィレッジカフェにて。
2010-07-21
由比ヶ浜より生中継
鎌倉花火大会。
例年は、
8月10日の
日にち固定で
開催されていたが、
今年は大潮と重なり、
観客席となる砂浜が激減し、
安全性に問題がある
…とのことで、
前倒しの開催となった。
しかも、
昨年は台風のため
中止だったので、
開催自体2年ぶりとなる。
鎌倉花火大会…
ボクら地元での位置づけは、
子供の頃は夏休みの
家族での思い出づくり、
学生時代はデートの
お決まりイベントとして
夏の定番となっている。
…けれど、
オトナになってからは、
人混みがハンパないので
パス…というのが多数派。
実際に、
市外からの観光客が
結構な割合を
占めているらしい。
ボクも、
高校3年のときに、
見にいったのが
最後のような気がする。
今年、
そんな我が家の花火デーに
小さな変化があった。
地デジになって、
JCNかまくら…というチャンネルが
見れるようになったのだが、
このチャンネルで
鎌倉花火大会を
生中継しているのだ。
名古屋に行っている弟が
昨日から里帰りしているので、
家族みんなで夕飯を食べながら
TVの前での花火観覧会。
これがなんとも面白い。
会場の
由比ヶ浜からは、
山一つ挟んでいるので、
我が家から花火の大輪は
見えないのだが、
ズンズ~ンと打上音だけが
聞こえてくる。
…なので、
TVの音量をミュートにすると、
画面で花火が花開いた2~3秒後に、
窓の外からの生音が届く。
画面上のスターマインが
華やかに咲き乱れた2~3秒後に
マシンガンのような連射音。
大輪の八尺玉の2~3秒後には
ひときわ腹の底に響く重低音。
不思議な体験。
来年は久しぶりに
会場に足を運んでみたくなった。
<今日の逸枚>
TV前の特別家族観覧席。
このショットは鎌倉名物水中花火。
航行する船上から
海に花火玉を投げ入れて、
半円の花を咲かせるもの。
当然上空よりも観客に近いので
同じ尺の花火でも迫力倍増。
まぁ、TVのインチ数以上には
ならないが…。
例年は、
8月10日の
日にち固定で
開催されていたが、
今年は大潮と重なり、
観客席となる砂浜が激減し、
安全性に問題がある
…とのことで、
前倒しの開催となった。
しかも、
昨年は台風のため
中止だったので、
開催自体2年ぶりとなる。
鎌倉花火大会…
ボクら地元での位置づけは、
子供の頃は夏休みの
家族での思い出づくり、
学生時代はデートの
お決まりイベントとして
夏の定番となっている。
…けれど、
オトナになってからは、
人混みがハンパないので
パス…というのが多数派。
実際に、
市外からの観光客が
結構な割合を
占めているらしい。
ボクも、
高校3年のときに、
見にいったのが
最後のような気がする。
今年、
そんな我が家の花火デーに
小さな変化があった。
地デジになって、
JCNかまくら…というチャンネルが
見れるようになったのだが、
このチャンネルで
鎌倉花火大会を
生中継しているのだ。
名古屋に行っている弟が
昨日から里帰りしているので、
家族みんなで夕飯を食べながら
TVの前での花火観覧会。
これがなんとも面白い。
会場の
由比ヶ浜からは、
山一つ挟んでいるので、
我が家から花火の大輪は
見えないのだが、
ズンズ~ンと打上音だけが
聞こえてくる。
…なので、
TVの音量をミュートにすると、
画面で花火が花開いた2~3秒後に、
窓の外からの生音が届く。
画面上のスターマインが
華やかに咲き乱れた2~3秒後に
マシンガンのような連射音。
大輪の八尺玉の2~3秒後には
ひときわ腹の底に響く重低音。
不思議な体験。
来年は久しぶりに
会場に足を運んでみたくなった。
<今日の逸枚>
TV前の特別家族観覧席。
このショットは鎌倉名物水中花火。
航行する船上から
海に花火玉を投げ入れて、
半円の花を咲かせるもの。
当然上空よりも観客に近いので
同じ尺の花火でも迫力倍増。
まぁ、TVのインチ数以上には
ならないが…。
2010-07-19
チャコの海岸物語
ボディボードを
小脇に積んだ原チャリや、
窓を開けてサザン
ミュージック全開のクーペ、
車内で既に水着の子供たち
がはしゃぐミニバン…。
鎌倉街道を南に向かう車を
眺めているだけで、
夏休み気分が
高揚してくる。
そんな浮かれた車たちと
すれ違いながら、
妻と二人、
用事があって横浜へ。
この時期は
横浜へ向かう上りのほうが
空いているので助かる。
夕方以降は逆転するが・・・。
用事のほうを無事済ませ、
心晴れ晴れとなったあとは、
暑さを逃れてベイクォーター、
横浜そごう、ポルタ…と
冷房の効いたスポットを
ハシゴしながらショッピング。
ん~、生き返る。
海行きたい…と言いながら、
涼しさを求めてしまう葛藤。
これを解決するため、
今年の海は観光客が
帰宅し始める
夕方以降にしておこう…と
ちょっと弱気になった帰り道。
<今日の逸枚>
大船発、湘南江ノ島行きの
モノレールも今日は満員のよう。
所要時間13分なので、
東京方面から江ノ島への
意外とオススメな
アクセス方法です。
2010-07-17
いつもの繰り返し
残り1ヶ月となった。
今日は、
ラストスパートに向けて、
銀座オフィスにて
027氏と打合せ。
…といっても
やることは決まっている。
いつものように
027氏が現場で
企画してきた内容を
いつものように
水揚げ=共有して、
いつものように
ビールで乾杯。
いつものように
鎌倉オフィスに持ち帰り、
明日からは再び、
いつものように
デザイン業務に
取りかかる。
この、
いつもと同じ…
の繰り返しが、
試行錯誤を行う中で、
成るべくしてなった
マチクリスタイルであり、
結果に繋げるための
ミソとなっているようだ。
海の向こうのイチローも
朝起きてから、
バッターボックスに
入るまでに行う動作や
試合を終えてから
家で寝るまでの行動は、
敢えていつも同じなのだと言う。
カレもその行動が
現在の自分を作り上げている
・・・と話している。
賛否あるだろうが、
ボクはカレーを毎日食べ続ける
イチローのストイックさを
追いかけたい。
イチロー繋がりで脱線するが、
3歳(だったかな?)年上のイチローの兄貴は、
グラフィックデザイナーをしているらしく、
現在イチローが使用している
全ての野球用品には、
兄貴がデザインした専用ロゴが
プリントされているとのこと。
これを知ったとき、
イチローと重なる遺伝子を持った人間が
“グラフィックデザイナー”という職種を
選んでくれていることに
ちょっと嬉しくなったボクでした。
<今日の逸枚>
ホコテンになった
土曜日の銀座中央通り。
ここも1つのパワースポット。
今日は、
ラストスパートに向けて、
銀座オフィスにて
027氏と打合せ。
…といっても
やることは決まっている。
いつものように
027氏が現場で
企画してきた内容を
いつものように
水揚げ=共有して、
いつものように
ビールで乾杯。
いつものように
鎌倉オフィスに持ち帰り、
明日からは再び、
いつものように
デザイン業務に
取りかかる。
この、
いつもと同じ…
の繰り返しが、
試行錯誤を行う中で、
成るべくしてなった
マチクリスタイルであり、
結果に繋げるための
ミソとなっているようだ。
海の向こうのイチローも
朝起きてから、
バッターボックスに
入るまでに行う動作や
試合を終えてから
家で寝るまでの行動は、
敢えていつも同じなのだと言う。
カレもその行動が
現在の自分を作り上げている
・・・と話している。
賛否あるだろうが、
ボクはカレーを毎日食べ続ける
イチローのストイックさを
追いかけたい。
イチロー繋がりで脱線するが、
3歳(だったかな?)年上のイチローの兄貴は、
グラフィックデザイナーをしているらしく、
現在イチローが使用している
全ての野球用品には、
兄貴がデザインした専用ロゴが
プリントされているとのこと。
これを知ったとき、
イチローと重なる遺伝子を持った人間が
“グラフィックデザイナー”という職種を
選んでくれていることに
ちょっと嬉しくなったボクでした。
<今日の逸枚>
ホコテンになった
土曜日の銀座中央通り。
ここも1つのパワースポット。
登録:
投稿 (Atom)







